春キャンペーンバーナー

おまかせください

当店では8/13~8/16はお盆休みです

しかし!わが社の社長休みの日でも

がんばりますよ~~!!!!

お車のことでご相談があれば

090-2973-5371へご連絡ください

対応できない場合はご容赦ください…

17日からは通常通り営業しておりますので

またのご来店お待ちしております

お急ぎください!!!!

オリンピックナンバーが気になる

お客様はいらっしゃいますか?

実は、9月末までしか申請できないのです!

もちろん再発行も9月末まで!!

気になるかたお早めにどうぞ~!

なお、新型コロナウイルスの関係で

ナンバープレートの出来上がりまでの

期間が長くなっております。

あらかじめご了承ください

なんだって!?

「WHO・厚生労働省・経済産業省が

次亜塩素酸水の噴霧について否定的な見解を表明」

しましたね・・・

題名は、我が社長の今の気持ちです 笑

しかしご安心ください!!

当店では次亜塩素だけではなく、

アルコール消毒も常時設置しています!

そして当店で使用している「ジアイ~ノ」は

医療現場、保育施設や介護施設でも

使用されている安全なものです!

もちろん正しい使い方で使用していますので

ご安心くださいね

(明日は休業日ということもあってか...)

元気いっぱい対応しております 笑

本日もお客様のお越しをお待ちしております

夏キャンペーンバーナー

暑くなってきましたね☀️

車の中はサウナ状態!

そんな日も増えてきましたね

エアコンの効きはいかがですか?

なんだか冷えない気がする…

お悩みのお客様〜!!

ぜひ一度ご相談くださいね💟

⭐️6月の休業日は、

6日・7日・14日・

20日・21日・28日

になっております。

お客様のお越しをお待ちしております😚

タイヤ販売

阿部自動車はブリヂストンカーケア&タイヤショップです。


カーケア&タイヤショップとは

クルマの整備や車検からお客様にぴったりのタイヤ、オイル、バッテリーまで、カーライフに関することなら何でもご相談いただけるあなたの街の自動車整備のプロショップです。
確かな技術のスタッフと充実の設備で、皆様のカーライフをサポートいたします!


タイヤお預かりサービス





当社より新車・中古車およびタイヤをご購入頂いたお客様で
タイヤの保管にお困りの場合当社規定の条件によりタイヤお預かりサービスを受けることができます。
詳しくは、当社スタッフへご相談ください。

鈑金

環境と人にやさしい「水性塗装」で仕上がりも美しい。

水性塗料は優しい塗料環境負荷を軽減

クルマをぶつけたりキズを付けてしまって、自動車を修理して塗装することを自動車補修といいます。
この自動車補修は通常、自動車鈑金塗装工場で行います。当然、直すには塗装もするので塗料を使用するのです
が、その塗料の中にも種類が色々あります。 古くはラッカー塗料(一般的にプラモデル
などに塗るシンナー臭い塗料)や、主剤と硬化剤を混ぜ合わせて使用する、2液型ウレタン塗料のほかに、
現在、主流の1液型、1液型ハイソリッド、そして今後環境問題などの観点から有機溶剤の使用を減らすため、有機
溶剤を使用しない次世代塗料の「水性塗料」があります。

VOC(揮発性有機化合物)排出規制への取り組み
今までの自動車補修用塗
料のほとんどは、有機溶剤(俗に言うシンナー)を使い、 塗料の粘度を調整しています
が、世界中で地球環境汚染が問題として議論されている今、 VOC(揮発性有機化合物)
による大気汚染、例えば光化学オキシダント(光化学スモッグ)などを抑制する為に、
VOC排出規制が厳しくなりつつあります。溶剤型の塗料もVOC排出規制の対象となっており、自動車鈑金塗装工場
(ボディーショップ)等もVOCの抑制に努めなければなりません。 このVOC排出規制は、
すでに2006年4月1日より規制が始まっています。 現時点では「自主規制」という形で進
められていますが、2010年以降は、欧米同様に日本国内でも法規制も検討されています。

整備・点検

「車検」と「定期点検」は別物です。

第1回でも「車検」と「定期点検」の違いについて述べましたが、車検は検査時点で国が定める最低限の基準に
適合しているかを検査するもので、 次の車検までの安全性を保証するものではあり
ません。一方「定期点検」は、劣化や摩耗するクルマの部品をチェックして、 故障
が発生する前に整備する「予防整備」ですので、この違いをよく理解し、定期点検を確実に実施しましょう。
点検・整備はユーザーの義務です。

自動車ユーザーには、法律(道路運送車両法等)により、自動車を点検・整備し、適正な状態に維持するこ
と、 および定期点検の実施が義務付けられています。


自家用乗用車の定期点検には、車検と車検との間に行う「法定1年点検」と、車検と同時期に行う「法定2年点検」
があります。 2年点検は、今述べたように車検と同時期のため、整備工場に車検を
依頼する際に、多くのユーザーが実施していますが、 1年点検については、フロン
トガラスに貼付してある定期点検整備済ステッカー(第1回参照)等でよく実施時期を確認して、忘れずに実施し
ましょう。 また、2年点検についても、ユーザー自身が国の検査場へ自動車を持ち
込み、車検を受けた場合や、ユーザー車検代行業者に依頼して車検を受けた場合は、
実施していないケースがほとんどですので、車検が通った場合でも安心せず、整備工場で予防整備である定期点検
を実施するようにしましょう。 定期点検(予防整備)を実施することで次のような
メリットが生まれます。
  • トラブル防
    止やクルマの性能の維持、安全の確保
  • 燃費の改善などによる省エネ
    ルギー性能の維持
  • CO2排出量の削減など環境保護にも貢献



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